2008年10月7日火曜日

新宿・夜景スナップ その2

と言う訳で前回の続きです。

・ 新宿・夜景スナップ


今回は更に歌舞伎町から西武新宿線・新宿駅方面から移動して、
思いで横丁、通称しょんべん横丁へ。





この日は土曜だった事もあって、どこも満席。
凄い混み込み具合でした。ここでゆっくりお酒でも飲みながら
語りたいもんですw

ガールズ飲みならぬ、
男だらけのボーイズのみ…じゃなかったボーイズ飲みorz

ポロリは無いよっ!



_| ̄|○i||i








看板が素敵すぐる!

写真を撮っている最中、あまりにもお腹が空きすぎて
良い匂いがかなり漂っていたため、
一緒に居たオヴァQのメンバーは、気分が悪くなっておりましたw
急病人が出たといえば、

『お客様~お客様の中で、
ヤキソバ大臣はいらっしゃいませんか~~!!!』

と僕が連呼していたのは内緒ですw










結局麺屋武蔵で、威勢の良いお兄ちゃんに(*´д`*)ハァハァしながらw
ご飯を食べて更にぶらぶら。





パンプキンマンの季節がやって来たのですね。

そろそろ僕のスタンドが発動する頃(ry

ゴゴゴゴゴ・・・














実はちょうど西口に戻ってくる際、以前書いた『私の志集』売りの冬子さんを
見かけたのですが…

な、難易度高ええorz

話しかけられませんでした…
じ、次回こそは必ず!!!








しょうがないので、マネキンを撮影しておきましたw












何かに投稿出来そうな、この写真も載せておきますw






うーむww
ツッコミどころが多すぎて、どこから突っ込めば良いのやらw

に、日本の方ですよね?w











この後はモザイク通りへ。





と言う訳で更にひっぱりますw

チャンネルはそのまま、続きはCrossOverで!


ここまで見て下さってありがとうございます!

2008年10月6日月曜日

新宿・夜景スナップ

今日から金木犀、キンモクセイの匂いが朝から
充満していて、秋を感じる今日この頃ですが、
CrossOverをご覧の皆様、いかがお過ごしですか?



先週、土曜は最近定例化している
Over Q写真撮影ツアーでした。

個々人では、よく行っている新宿ですが、
みんなでは今回初となる、新宿の夜景スナップを
大したものではありませんが、お送りします。





場所はまず、新宿南口サンザンテラスよりスタート。














ブーツを履く女性が増えましたなぁ(´ω`)
もうそんな季節なんですね。
今年の流行はうーむ。。
ホットパンツ+ロングブーツが多い気がする…('A`)





















手すりが素敵な形をしています。
あードーナツ食べたいw



















サザンテラスから高島屋→エスカレーターで1Fへ。

バイクの路上駐車は捕まりにくいのだろうか…('A`)













そのまま東口方面へ。
週末の夜の新宿は人が多いですね。











新宿区役所通りから歌舞伎町裏に回り、そこからコマ劇前へ。
この辺りは写真を撮るのが、スリリングですw
時間帯的に、撮ったらいけなさそうな方々が・・・








今のコマ劇が無くなると言う話ですが、この場所は色々と
思い出深く、ちょっぴり寂しい気がします。
この辺りはちょっとガラが悪いですけけれども(笑)






人の欲望の全てがある街。それが歌舞伎町…
ってイメージが僕にはあるんですが、いかがでしょうか?
僕の高校時代に比べれば、そりゃもう…歌舞伎町は
安全になりましたけれど、この場所はどうも息苦しいですね。
色んな意味で、強くなければ長居出来ない街です^^;



大きいサイズの写真をいっぱい張ると、
重くなってしまうので、次回へと続きます。

2008年10月4日土曜日

Xin Super macroⅣの修理+N-Trance feat. Ricardo Da Force - Stayin' Alive

週末の夜と言えば、サタデーナイトフィーバーです!

BeeGeesの名曲、Stayin' Aliveを思い浮かべる方や
若い頃ナイトクラブで、ブイブイ言わせていたぜ(死語)とおっしゃる
猛者の方もいらっしゃるかも分かりませんがw

1995年にN-Tranceによってカバーされた
こちらの曲を。


N-Trance Featuring Ricardo Da Force - Stayin' Alive




ジョン・トラボルタを髣髴させるファッションが素敵です。
ダンス☆マンの衣装はここからパクってるんですねw

※ちなみにCross☆Overは色んなサイトからネタをパクっています。



我が弟子アンディ・フグ夫さんも大好きなこのフレーズ、
Everybody in da house,
come on an let me hear ya say oh ho

Everybody in da house,
come on an let me hear ya say ho ho ho!

と叫びましょうw























と言う訳で、
以前から、オヴァQのTea Two eMさんに
Xinのポータブルヘッドフォンアンプ、Super Macro Ⅳを
修理してくれないか?と頼まれていたのですが、
いつも色々お世話になっているので、
流石に、無碍には出来ないと思い(ここがポイントです)
壊しても良いなら(おいw)と言う条件で、引き受けてみました。





XINのSM4についてはこちらから。

http://www.fixup.net/talk/topic.asp?TOPIC_ID=1759



とは言っても、音が出ないとか、電源が入らないとか
と言う、訳ではなく、このSuperMacroⅣ(以下SM4)は

今まで聞かせて頂いた個体全てに言える事ですが、
ステレオミニジャックが緩く、抜けやすいため、
接触不良のトラブルが多いようだったので、
ここを交換して欲しいとの事でした。



SM4はポータブルアンプを使う人間では
知らない人はいないと言っても、過言ではないほど、
有名且つ、入手が困難なアンプでして、ヤフオクでも
高値で取引されるほど、希少品なので、
本来であれば、あまり中身をイジりたくはないのですけれど
(もちろん、それはXin博士が作った、完成された物を
僕のような第三者がイジると言う意味でも)

流石に修理依頼を、Xin博士に投げて、アメリカに送っても
いつ修理から帰ってくるか分からないと言う理由も
あったり、無かったりw








中身の写真です。
構成はオーナーさんがイジっているからかは
分かりませんが、AD8610+BUF634*2
AD8620+BUF634*2と言う構成です。

以前Chris部長のSM4を、見せさせていただいた事がありましたが
仕様は若干異なり、AD8620の代わりに
OPA2134(現在はNJM14558が挿してあったはず)、

AD8610の代わりに、OPA627AP、
他にもBUF634が面実装の634UとDIPの634Pの
組み合わせだったりとで仕様が違えば、
音も当然違うため、一概に比較できませんが、
とても柔らかい音だったのを覚えています。


こちらのSM4は、それに対して、締まったタイトな音ですね。
空間の広がり方も全く異なるため、好みが分かれそうです。













…それはさておき^^;
確実に言える事は、両者とも、ジャックがゆるゆるな事です。
ガバガバなのはよろしくありませんw

適度に締めて、食い付いてくれないと、
ちょっとした拍子に抜けてしまいますからね。






左から、XinのSM4に付いていた
Made in China製のステレオミニジャック。
真ん中が★マークの付いている、ホシデンのジャック。一番右も
同じくホシデンのジャックです。こちらはスイッチ無しタイプ。
以前、A47改を作った際に使ったジャックと同じ物です。

スイッチ無しタイプは、ジャックの部分が、
突起部分がプラスチックなので、他と比べて
ちょっとだけ安っぽいですが、
使うなら、これが僕は一番良いと思います。
見た目はアレですけれど、突起部分が金属でも音は変わりませんw


今回、依頼された事で大事なのは、壊れない
(接触不良にならない)事と、
しっかりプラグが食いつくことですからね。




























んでもって最初に付いていたジャックを
除去した後の写真です。
もちろん作業中は先ほどのN-Tranceの曲をかけながら
ノリノリで。
半田の匂いに脳がとろけながら

エビバディ・イン・ダ・ハウス!
カマーン・レトミィ~・ヒヤ・セー・ホーオォ~~♪とか

夜中に大声で叫んでいると、どう考えても変質者です。
本当にありがとうございまorz




こう言う事を、やる人が余りいないので、
参考になるかは分かりませんが^^;

あっ、もちろんこう言う事と言うのは
エビバディ・イン・ダ・ハ~~ウス!とか、
夜中に叫ぶことじゃないですw




















写真の、ICが全て抜いてあるのは、
万が一の時の事を考えてです。あと、
作業のしやすさを考えると、ひっこ抜いておいた方が楽ですからね。


それと、忘れてた、半田は
日本アルミットのSR34sを使用しています。
出来れば、Xinと同じハンダを使いたかったのですけれど、
匂いから判別するに(笑)どうもKesterっぽい感じがするんですが、
どうなんでしょうね?
























仮装着中。こんな感じになります。
スイッチ付きタイプのステレオミニジャックなので、
必要の無い足を、あらかじめ切ってSM4のGNDに接触しないように
絶縁しておきます。

その後、ハンダ付けする前に
基板側の位置をしっかり確認してから、ハンダ付けすればOK。

もちろん、ステレオミニプラグの食いつき具合も
既にチェック済みです。



後はケースに戻して音出し確認をすれば終了。





ご本人の名誉?のために書いておきますが、
梱包材にくるんであるのは、これは僕がお借りした後、
ボディを傷をつけないように巻いておいたものです。

安っぽく見えますが、t2mさんが使われる際は
こう言った使い方をされていないので
ご注意下さいw





交換後の見た目は、交換したとは分かりづらいのが
良いですね。こうする事で、より純正ちっくにw


















SM4に限らず、完成された製品を
イジると言うのは、大概(それは改造と言うジャンルは
何でもそうなんですが)
改悪する事が多く、元々のバランスを崩してしまう事に
なりがちなので、自分の狙いたい方向に
シフトさせるために、最低限イジると言うのは
なかなか難しいものです。
元々バランスが良い物なら、なおさらですからね。

きっとそれは美容整形もそうなんだろうなぁ…と
某芸能人を見ているとひしひしと感じます。


…アンプなら特に僕のDrHEAD、DrDAC然りorz



こう言った、ノーマルより良くさせる微々たる『改善』と
言うのは、なかなか出来ないものですが、イジられる方は
そう言った事を、頭の片隅にでも良いので
入れておくと、自分の

『進む道』


に、迷いが生じづらくなると思いますw

もちろん、美容整形もでありますw

どうしたらトム・クルーズみたいな
イケメソになれるかなぁ…(´ω`)































この道を行けばどうなるものか

危ぶむなかれ

危ぶめば道はなし

踏み出せばその一足が道となる

迷わず行けよ

ゆけば分かる


ゆけば分かるさオマエモナー(´∀`)






良いオチがついた所で、今日もこの辺でw

ここまで見て下さってありがとうございます!

2008年10月3日金曜日

喫茶 ミケネコ舎+Chuck Love live at WMC 2006 Miami

CrossOverをご覧の皆様、
7つの顔とスイーツ脳を持つ男、
AIR.@CrossOverがお届けする
アテにならない至極の5分間カフェレポートです。

今回は下北沢にある、ミケネコ舎に行って来ました。

もちろん、男子一人では入りづらいお店なので(そうでもないんですが)
T女史のご厚意に甘えて同伴で。
ええ同伴です。














その前にこちらを。


Chuck Love live at WMC 2006 Miami(1分26秒)



音が割れているので、音質的には宜しくないのですが…
そんな事より、グルーヴ感すげえええええ!

やっぱりライブはこうでなくっちゃいけませんね。
そしてDJもかなりカッコイイ。

おかしいな、僕が普段使っている
ゼンハイザーのヘッドフォン、HD25と同じはずなのに
こうも着けた感じのカッコ良さが違うと、悲しくなりますorz
ミキサーに繋げるところまでは
我が家の環境と同じなんですけれどw


でも、ぼ、僕にはDJ1001があるっつД`)

是非聞いてみて(見てみて)下さい。
















話を戻しまして。

マイケル・ジャクソンばりに
7つの声とゆとり脳を持つ、空気@CrossOverがお
届けするカフェはこちらです。

http://allabout.co.jp/gourmet/cafegohan/closeup/CU20051017A/


こちらのレポで全ては書かれているので
僕は全く書く必要は無いんですがw
こちらに行って参りました。





下北沢の南口商店街から外れたところにある、
古民家を改装して作られたこちらのお店は、
レトロな感じがして、とても雰囲気が良いです。





















店内は撮影禁止なので、店外のここまで。
注文したカーフィー(コーヒー)とイモのマフィンの写真は
残念ながら無いので、感想は書けませんorz






この反対側の廊下を歩いてドアを開けると、
隠れ家のようなカフェが、貴方をお待ちしております。



















昭和12年に建てられた(らしい)こちらの建物はどこも
とても懐かしい感じがして、
子供の頃、この辺りで遊んでいた僕には
こちらのお店の裏にあるお家で飼われていた大きな犬に
手を噛まれた…トラウマを思い出しますorz


良い思い出でございます( ̄ー ̄)


…あんまり良くないか。。
















こちらの階段を登って左へ行くとお店があります。


















入り口はこんな感じで
とっても隠れ家っぽいです。





お茶した後はお土産を買いに
前回行ったセカンドハウスへ。












すっかり秋の雰囲気ですね。











ハロウィーンが近づいているせいか、
デコレーションがとっても素敵です。

おっと、そろそろ僕のスタンド、
パソプキソマソ(頭の中のかぼちゃ達)が
発動する頃合ですね。





ゴゴゴゴゴゴ…!!!!!





























ズキューーーーーーンッッッ!!!

スタンドが発動しそうですw


こちらのカボチャのライトもステキング。

今週末はハンズでかぼちゃのおもちゃを買ってきますね(笑)


と、今日もこんな感じでこの辺で。

2008年10月2日木曜日

電池色々。




一週間ほど前になりますが、久しぶりに
上の写真右側、DLGの006P電池、
9.6V220mAHを購入してみました。

充電器とセットで2360円だったかな?
秋葉原の千石やツクモ、他は通販などでも購入出来ます。


この電池、リチウム電池ではあるんですが、
正確にはLiFePo4(リフェ/ピーオーフォーと読むそうです。)
鉄リン酸リチウムの素材を
使ったもので(ツクモのHPに書いてありました)

サイズは48(45)×26×15.5mm
重さは38g。

http://www.dlgbattery-japan.com/?mo=battery&ac=Detail&cd=DLG%20022-LFP
















続いてこちら。




Powrizerの8.4V400mAHの
大容量リチウム電池。こちらも厳密には素材が
DLGのリチウムと違うみたいですが、どこで調べたか
忘れちゃったので分かりませんorz

サイズは、49.2×26.8×17.8mm
重さは48gです。



http://www.batteryspace.com/index.asp?PageAction=VIEWPROD&ProdID=2644


写真を見れば一目瞭然ですが、サイズが微妙にどれも違います。
DLGのものは薄く、バランス的にはちょうど良いんですが、
アンプなどに組み込む際長さが邪魔になって入らない事も
あるかもしれません。

Powrizerは論外ですw
長い&厚みがあるので、これはアウトなものも多いかも。
うちのアンプはなんとか入りましたが、
キツキツです(もともとこの電池を入れるつもりで
設計をしていなかったので^^;)


そうなると、パナソニックの
アルカリ電池(通称赤パナ)が良いんですが、
これは充電出来ないので、使い捨てになるので
地球に優しくありませんw

環境は考えないといけませんからねw


次にこいつらの大問題なところは、相性があることです。
リチウムはその性質上、過放電、過充電をし過ぎると、
一発でダメになってしまうため、専用の保護ICが内蔵されています。

ところがっ!
こいつが悪さをする事があります。

・ノイズが出る
・保護回路が働いて電源ONにした瞬間すぐに落ちる
・充電できなくなる

ニッ水電池みたいに保護回路が入っていないタイプでしたら
上のような現象はまず起きませんが、
機器による相性、電池のICの不良と言うものが
起きる可能性があるので、気軽にオススメ出来る物では
ないのが僕の見解です。
(それ専用に設計された機器なら、問題は無いと思いますけれど)

ちなみにDLGの奴は僕はハズレを引いたのか、
自作アンプに組み込んで電源ONにしてもうんともすんとも言わず、

充電されてないのかと思い、充電器に入れて充電したら
30秒で充電完了→テスターで電圧を測ると、
9.8Vあるので、アンプに組み込んだ状態で
電源ONにして電圧を測ると1.2Vまで落ちてしまうので、
(しばらくすると元に戻ります)

ICの保護回路が働いているのか、それとも
ICが壊れているのかわかりませんでしたが、
交換してもらったところ、ばっちり何事も無く動いたので
電池の方に原因があったようでした。

(同様の現象は、他のオヴァQの方が買ったDLGのリチウム電池でも
起きていたので初期不良っぽい感じがしますけれど…)


他にも調べてみるため、テスター、ブレッドボードを使って
LEDのみ点灯させても動作しなかったので
電池に問題があったんだと思われます。
















次にノイズの問題に関してはこちら。









過充電による、バッテリーの妊娠です。
写真を見ると良く分かると思いますが、ぼっこり膨らんでいますorz
このまま放置して充電していたら、爆発していた可能性も
あるので、恐ろしいですね。。

なので、安易にオススメが出来ないのが僕の本音ですw
専用充電器を使えば問題ないので、『必ず』充電器は
純正を使ってください。

転ばぬ先の杖です。家を燃やしてからでは遅いですからね。



実は上のようになる前に、予兆として、アンプに組み込むと、
プップップップップ…と一定のノイズが出る現象があったんですが、
過充電による、ICの破壊でノイズを発していたんだと思われます。

そのあとの充電で止めを刺したのか、
上の写真のようになってしまいました。

アンプに限らず、ラジコンなどでも
使われる方が多いでしょうから、

くれぐれもご注意を。。






こちらは我が家の電池色々コレクションの一部ですw
他にも同じものがまだあるんですが、機材に組み込んでいるので
出していませんが、安全に使うならDLGの9V250mAHですね。

これが僕は好きです。MAHAの電池は
アンプに使う場合、音が篭ったように
聞こえるので(僕の環境だと)あまり好きではないため、
自然な感じの音のGP社の奴か、DLGの電池が良いです。

リチウムはかなり音がクリアになりますが、
音の勢いが増すので、耳に
突き刺さるような感じに聞こえます。

アンプに限ってですけれど、
電池も予め、何を使用するか決めてから
組み上げれば、音のチューニングも出来ますから
良いのかもしれません。

僕の場合、一応ケース選びの段階で電池も考えています。
こんな風に。




























マグロアンプの中身です。
中身が無いのは気のせいですw
このタカチのケース、TAKACHI KC2-5-8BBは

かなり薄いので、
入る電池が限られてしまいます。
GP社の充電用006P、DLGの充電用006P(ニッ水、リチウム両方ともOK)、
そしてパナのアルカリ電池です。

MAHAや、Powrizerの電池は厚みがあるのでアウトです。
他、100円ショップのアルカリ、マンガンもダメでした。

音質と言う訳じゃないですが、作った後に、
ケースに入らないと言うのは大問題なのでw

電池による音質差なんていうのもやってみたいですが、
僕一人では限界があるんで、
他の方の協力を仰いで、市販のアンプで試してみる、なんていうのも
面白いかもしれませんね。

と言う訳で電池オフやりませんか?(笑)

フラッシュライトのランタイムとか、
ラジコンがどこまで動かせるかでも良いですけれどw




…しかし中身が無い文章ですねorz
と言う感じでこの辺で今日もだらだらと終わります。