2015年5月30日土曜日

写真と動画撮影のお話が記事になりました。

お久しぶりです。気がつけば1年ぶりの更新になります。何とか生きておりますw
今回はまず告知から。1年の間に様々なことがあって、どれから書いて良いやら
悩んでしまいますが、少し連続して更新して順に書いていきます。











まず、先月4月から1ヶ月ほどイタリアの三脚メーカーの
Manfrotto(マンフロット)社のHP内にあります、Manfrotto Imagine Moreにて
記事を連載させて頂きました。
Twitterでも告知していたのでご覧になって下さった方も
いらっしゃるとは思いますが、改めて。

こちらになります。

http://www.manfrottoimaginemore.com/?lang=ja

日本語の他、英語にもなっていますからグローバルな場所で
こう言った記事を載せていただけるのは、本当に光栄な事ですね。

とは言え、インターネットの世界ではグローバルなのが当たり前なんでしょうけれど
日本語のフォーマットで生きているとインターネットと言えども
狭い世界になりやすいのも玉にキズです(笑)




僕が書いた内容を順を追って載せていくと、

4月9日~
Pocket三脚Lを使ってスマートフォンで動画を撮ろう!
4月16日~
Pocket三脚Lと一脚を使って撮影してみよう!
4月23日~
一脚を使ってハイアングルで撮影してみよう!
4月30日~
撮影機材の使い方を工夫してみよう!

以上の4つです。

内容についてはカメラ好きなら楽しめる、そしてスマートフォンで撮影している方ならば
役に立てそうなお話を書いてみました。


Manfrottoの製品は日頃からお世話になっていますし、使い勝手もそれなりには
知っているつもりでしたので意外と記事自体はサクサクっと書けたのですが、
苦労したのは動画です。
実はこの4回の記事を書くにあたって動画を作った訳なんですが
不慣れなスマートフォンでの動画撮影に加えて、編集作業が思った以上にしんどくてw


おかげさまで初めて撮ったタイムラプスの割にはいい感じに出来たんじゃないかと(笑)
また、文章がですます調になっているのも英語化を前提に書いた物だったので
日本語が変な箇所がありますが、それを念頭に読んで頂けると嬉しいです。
各回それぞれに動画を用意してありますので
詳細はリンク先にてご覧になって見て下さいね。


そして記事の内容については次回以降に少し書くとして、
Manfrotto社の方に載せるに当たってのコンセプト(配慮した点)は、

・読まれた方が誰でも気軽に撮影出来るようなアイデアを載せる事。

・今持っているものですぐに撮影できる事。

・お金をなるべくかけない事。

この3つです。

スマートフォンによる撮影は、カメラ系のサイトのWebをご覧になる方であれば
ほぼ全ての方が日頃から撮っていますでしょうし、カメラ好きであれば三脚を既に
お持ちの方も多い上に、Pocket三脚などの安価な製品でも
ここまで撮れる(動画を撮影出来る)と言う事を
知って欲しかったと言う事もあって、書いてみました。

動画に関しても同様です。僕が使っている、2年前のスマートフォンで撮れると言う事は
最新のスマートフォン(もしくはiPhone)をお持ちの方
ほぼ全員に当てはまると言う事ですから

これを機に試してみて貰えたらこれほど嬉しい事はないので。
是非記事を読まれましたら、是非試してみて欲しいです。


おすすめは第二回と、第四回の動画でしょうか?
これも次回以降に紹介してみたいと思います。





そして忘れちゃいけない、動画のBGMについて。
こちらはRYO-CHINさん(Nation Okinawa)のご厚意で曲を提供して頂きました。

実は、RYO-CHINさんとは今から5年ほど前に、ニコ生のコミュニティーの方で
知ってから色々お世話になっておりまして、今回僕が動画を作成するにあたって
雰囲気に合いそうな曲を探していたんですが、
クリエイティブ・コモンズ系の曲は、クラブミュージックで
良いのがなかなか無くて困っていた所に、RYO-CHINさんにお願いしてみた所

快く了承して下さって動画のBGMとして使わせていただくことになりました。
何度お礼を申し上げても足りませんが^^;

この場を借りて改めてお礼申し上げます。ありがとうございます!

DJ RYO-CHIN

Twitter:@R_CHIN

Nation-Web:http://www.from-nation.com/








と言う感じで、いかがでしたでしょうか。

CrossOver1年ぶりの更新は告知になって心苦しいですが、
良かったらご覧になって見て下さいね。

ここまで読んで下さってありがとうございます!

2014年1月21日火曜日

フィルムカメラ PENTAX MZ-3で試写 その3。

本日もフィルムカメラで撮った写真を何枚か。





と言う訳で本日も懲りずにUpして行きたいと思います。
新年明けてからの浅草は浅草寺から。


















Karizma - The Power




本日はCrossOverで何度も取り上げているDJ Karizmaの名曲中の名曲
The Powerを。

先日Sound CloudでKarizmaの大阪のGrand CafeでのMixを聞いて冠名を受けたので
再掲載でありますw
お聞きになった事が無い方は是非聞いて見て下さい。
カッコ良いインストもののハウスです。

バスドラムのキックとマラカスの音が気持ち良いですね!w














さて本日もデータの方を載せておきます。

使用フィルム:KODAK GOLD ISO 200

スキャン機:CANON PIXUS MG8100

レンズはペンタックスのDA40mmXSや、
FA系のオールドレンズなども使っているのですが、
データが無いのでうろ覚えですみませんorz







SMC PENTAX-DA 14mm F2.8 ED (IF)

デジタル一眼レフカメラで言うフルサイズのカメラ、
35mmフィルムカメラでDA系のレンズを使うと四隅がケラれるという実験です。

ですが、逆にこれを活かして、穴を覗きこむような感じで撮ると面白い写真が
撮れます。上の写真もそれを意識して撮ってみたわけですが、もうちょっと近づいた方が
良かったかも?

PENTAXのDA系のレンズでフィルムカメラでも使えるものですと、
DA40mmXS、Limitedのいずれも、DA70mm、DA35mmLimited(ただしやや周辺減光あり)
DA50mmF1.8辺りは確実に使えます。スターレンズはちょっと怪しいですが、
単焦点のDA★55mmF1.4、DA★200mm、DA★300mmもOK。


僕がよく使う、DA40mmはフルサイズの画角だと使いやすく、
また薄くてパンケーキレンズ(XSはビスケットレンズ)になるので
写ルンですみたいな、使い捨てカメラみたいな気軽な感じで撮れるので面白いですね。
ですが、デジタルカメラが全盛の時代に
そういう使い方もちょっと勿体ない気もしますw

改めて昔はカメラと言う趣味はお金がかかっていたんだなあと実感しました。。
今って本当に便利なんだなあと。



おっと、忘れてた。前回のリンクはこちら。

・フィルムカメラ PENTAX MZ-3で試写。
・フィルムカメラ PENTAX MZ-3で試写 その2










DA40mm F2.8 XS

雪が降った日の日比谷公園にて。











銀座天賞堂のキューピッド。

















こっち見んなっ('A`)













































このハイライトの粘りがフィルムらしくて好きですw

場所はえーっと・・汐留のマンションの公園だったはずw
















写真を見ていたら、久しぶりにこの場所に行きたくなって来たなあ。
ここは昼間でも人が少なくて、結構穴場だったりしますw













PENTAX MZ-3+smc PENTAX-DA 35mm F2.8 Macro Limited





いかがでしたしょうか。他にも色々撮ったフィルムがあるんですが、
まだスキャンしていないのでいずれはそちらも載せてみたいと思いますw
スキャンも結構めんどいんですよね。。ホコリが入ると何度もやり直すという。。('A`)











ちなみに写真を撮りに行く時は上記のように3台体制で行ったりしていたものの、
最近は重たいのはむりぽなので2台だけにしておりますw

いやー、今までデジタルで写真を撮っている時には感じなかった事が
フィルムカメラで撮る事によって、また違った撮る楽しみを再発見出来たのは
本当に良かった。
カメラが壊れるまで末永く使ってやろうと思います。


そのうち、フィルムカメラの分解・修理なんかも載せてみたいと思います。

ちなみにこんなカメラも持っていたりしますw











NIKON F90X + Carl Zeiss 50mm F1.4 ZF


フィルムカメラの場合、入れるフィルムと使うレンズで写りが決まりますから
これも追々載せてみたいと思います。やっぱりモノクロフィルムで
街角スナップとかしてみたいですねえw

と言う感じで本日もこの辺で。
ここまで見て下さってありがとうございます!

2014年1月19日日曜日

フィルムカメラ PENTAX MZ-3で試写。 その2

今日もフィルム写真を何枚か。

PENTAX MZ-3 smc PENTAX-DA40mmF2.8 XS Kodak GOLD 200





































本日はこちら。軽快なHouseで。
Houseと神社。うーんこの組み合わせがイイですw


Pauline Henry Finally (Wipe The Needle Original Mix)




































前回の続きです。前回はこちら。

・フィルムカメラ PENTAX MZ-3で試写。




本日もフィルムカメラで撮った写真を
何枚か。









写真は東伏見稲荷神社です。拝殿の裏側に
京都の伏見稲荷大社と同じようにお山を模して、
たくさんの塚や社があります。
もう通い始めてから何年経ったのかなあ。僕が回った東京の
神社の中で、5本指に入る好きな神社であります。












































このコダックのフィルムですと、色味はずいぶん黄色に転ぶような感じですね。
シャープネスは若干強く、粒状性がやや悪い感じ。とは言え、これを
逆手に取れば面白い感じはします。
やっぱりコダックは白黒で使ってみたいですねw










使用レンズはたぶん
TAMRON アダプトール2 SP 90mm F/2.8 MACRO 1:1ですw
記憶が無いですorz

このレンズ、アダプトール2なので、アダプターを付ければ、ニコンやキヤノンFD、
ソニーEマウント、ライカMマウント、ミノルタαマウント、オリンパスOMマウント。。
Y/Cマウントなど自由に付ける事が出来る便利なレンズでもあります。
(ただしマニュアルレンズですから、全て自分でやらないといけませんがw)





























正月の浅草寺。

この色味が何となく昭和を感じますw














デジタルカメラと大きく違う点は白飛びのしにくさ。

この写真は結構白飛びしていますが、デジタルだったらもっと
酷い白飛びになってたと思いますw
単に設定を間違えて、露出補正を失敗しただけなんですけどねw




*****


こうやってフィルムを使う事で、改めて写真の良さと言うか、
写真一枚の重みと言うか、
そう言うのを凄く感じるようになった気がします。

僕自身、デジタルになって便利になったと恩恵は感じるものの、
馬鹿になってしまったなあと。

やはり何も考えないで気軽にシャッターを押せるという行為と言うのは
ストレスフリーではあるんですが、いい加減な、写真一枚にかける情熱が
薄れてしまったのも事実。

それを24枚撮りフィルムの中で如何に気合を入れて押せるかって言うのが
熱いですねw


と言う訳で次もフィルムでスキャンした写真を載せてみたいと思います。
続きはこちらから。・フィルムカメラ PENTAX MZ-3で試写。 その3

2014年1月15日水曜日

フィルムカメラ PENTAX MZ-3で試写。

本日はフィルムカメラのお話。



まず今日のおすすめの曲は
フィルムカメラのお話なので 僕はこの曲が浮かびますw





Duran Duran - Girls On Film



デュランデュランのGirls On Film、放題は『グラビアの美少女』でした。
今見ると時代を感じますが、やっぱり味がありますねw

GONZO制作のアニメ、スピードグラファーのOPテーマ曲でもあります。
イントロで最初に入るシャッター音がイカすぜ!(死語)





と言う訳で、本日はフィルムカメラのお話であります。
実はこのフィルムカメラMZ-3、購入したのが2012年の12月24日。
秋葉原で冴えない男同士独身貴族のオーディオ仲間の集いでの
帰り道、ソフマップで980円で購入したものですw

当時は8万3千円(発売当時価格。ボディのみ)
1997年7月に発売され、僕の購入したこのモデルは製造時期は分かりませんが、
2012年から考えると、発売15年でこのお値段になると言うのが
時代を感じさせます。。

このMZ-3、重大な欠陥を抱えていて、ストロボのポップアップ機構が壊れやすく、
また、ミラーアップから復帰しないトラブルを抱えています。

http://tomshome.sakura.ne.jp/others/pentax/MZ3.html
詳しくは割愛しますが、ピニオンギアの欠けが原因でなるようなのですが
僕が購入した物はどうやら修理品のようでその辺のトラブルは大丈夫なようです。
(ラッキーでしたw)
























実はこのカメラの購入をきっかけに、
他にもジャンクでMZ-5、MZ-10、MZ-7、ist*なんかも仕入れましてw分解・修理なんかもやったので
結構詳しくなったと言う経緯がありますw

ネットで散見される情報をかき集めて分解したのですが、いやー何とかなるもんですねw



そんな長い前置きはさておき、撮った写真を載せてみますね。

デジタルカメラと違って、アナログカメラですから、使ったフィルム、
デジタル化した際(スキャンした際)の機材なんかも
書いておきますね。

使用フィルム:KODAK GOLD ISO 200

スキャン機:CANON PIXUS MG8100













北澤八幡神社のお正月
























北澤八幡神社の境内




















北澤八幡神社の境内にある、稲荷神社




























秋葉原の新年初売り福袋(確か石丸電気だったはず)

































神田明神の初詣







写真はまだあるので続きは次回にしますが、キヤノンのスキャナーのせいなのか、
アンバーに色が転ぶ傾向がありますね。
(特に色をイジらずにそのまま、アップしております。)

ネガフィルムの良い所はやはり階調性の豊かさと白飛びがしにくい所ですね。
最後の神田明神の写真は露出補正を失敗して若干白っぽくなっていますがw






フィルムで撮るのは本当に面白くて、一枚の重みを凄く感じます。
お恥ずかしながら、一眼レフ自体はフィルムカメラでは数えるほどしか使った事が
無かったのですが、今の時代だからこそ写真1枚の有り難みを凄く感じますね。
失敗が許されないからこそ、一枚の有り難みも増すと言うかw


あとはリバーサルフィルムも、ですね。
今はフジフイルムのベルビアを入れているので、撮り終わり次第
現像に出したいと思いますw後はモノクロフィルムも使いたいので
トライX買いに行かないとw

と言う感じで、次回へと続きます。
続きはこちらへ。 ・フィルムカメラ PENTAX MZ-3で試写。 その2

2014年1月12日日曜日

ゼンハイザー製のヘッドフォン HD25のイヤーパッド交換 その2

皆様、明けましておめでとうございます。


送信者 Cutom,Mod

と言う訳で、前回の更新からおよそ2ヶ月。早いです。あっという間ですorz
僕はあいも変わらず風邪を引いたり、2014年も新年から幸先の良いスタートですがw
何とかやっております。今年で11年目(早っw)を迎える
CrossOver共々皆様宜しくお願い致します。


年は取りたくないもんだわねぇ('A`)







さてさてw

新年一発目のネタは僕がもう10年近く愛用しているゼンハイザー製のヘッドフォン、
HD25のイヤーパッド交換のお話。。の前に、まずは今日の音楽を。




Ralf GUM Feat. Daniel Thomas - Higher High (Original Disco Attack Mix)





Ralf Gumと言うお名前もカッコイイですが
僕がこのDJを知ったのは今から10年ほど前。

フランスのDJ系コミュニティサイト、DA ClubHouseで

彼のMixを聞いてからなんですが、Disco調のテンポが心地良くて
良いRemixもたくさん出しているのでオススメであります。
是非聞いて見て下さい。






ハイヤ~ハ~イ!






(*´ω`*)



























まず、上のこちらが以前使っていたクッションパッド。

ベロアタイプのもので、当時2011年に僕が記事を書いていますので
そちらも合わせてご覧になって下されば幸いです。


・ゼンハイザー製のヘッッドホン HD25のイヤーパッド交換



このベロアタイプのもの、決してヘタった訳ではないんですが、
低音が逃げるのと、装着感がソフトな分、少し首を振るとズレたりするので
困っておりました。オリジナルのパッドに戻したら、低音はしっかり出るわ、
ズレたり、外れないので、こりゃあイカンなあと。

そこで前回のヘッドフォン祭り(2013年の11月だったかな?)に遊びに行った際、
いつも長時間お邪魔させて頂いてご迷惑をおかけしている
オヤイデ電気のYさんから

『AIR.さんにオススメのイヤーパッドあるよ~』

とご紹介をいただいたのが最初に貼ったYAXI(ヤクシー)の
レザーパッドタイプのイヤーパッドです。

取り扱いは、イーイヤホンや、サウンドハウスなどでも置いてあります。
しかし、お値段はさすがにお高い4,800円。

純正のイヤーパッドが3,000円しますし、頭頂部のクッションが2,000円なので
合計5,000円と考えれば、まぁまぁのお値段ですから、良い値段の付け方だなあとw

ちなみにHD25のアンペリアだったか、アルミニウムのイヤーパッドは5,000円でした('A`)



これを取り付けるとこんな感じ。





なかなかオシャレじゃないかw
正確には人工皮革で(いわゆる合皮と呼ばれるもの)もしかしたら合成皮革かもですがw

流石に本皮ではないと思いますが、中のパッドも低反発性のパッドを
使っているため、非常に柔らかく、耳に馴染みます。

これが純正のイヤーパッドと大きく違う所で(HD25アンペリア付属の奴と似ていますが、
滑り止め加工はされていません)

最大の恩恵はその遮音性です。新品なのに耳に馴染み、
なおかつ締めつけ感も無いと言うおまけ付き。

お値段以上ニト○・・いえ、お値段以上の価値はあったなあと。

何よりおしゃれなのも良いですねw
































以前のがこんな感じ。やや朱色っぽくて、触り心地は間違いなくこちらの方が
良いのですが、遮音性が弱く、箱などでDJ用として使われる方には不向きかなと。


新しい今回のヤクシーのイヤーパッドは本気でオススメ出来る逸品ですので
東京の秋葉原や大阪の日本橋に行ける方であれば、イーイヤホンの店頭で
触ってみることをオススメ致します。


ちなみに頭頂部のパッドもきっちり面取りされていて、はみ出したりしないのも○。
以前の使っていたパッドは作りが荒く、バリがあったりと結構ひどい感じでした('A`)









ちなみに全体で見るとこんな感じ。

ケーブルは僕が長年愛用しているスイスのメーカー、ゴッサムのマイクケーブルです。
端子はバランス接続に対応出来るように改造してあります。
写真上のアタッチメントで従来のステレオミニ、
L字のステレオミニプラグに交換出来るように用意。


他に、標準ステレオフォンプラグ用、後は他のアンプにバランス接続出来るように
アタッチメント(4極ステレオミニプラグ、XLRプラグ×2など)も作れば
どんなものにも対応出来ますね。




ステレオミニプラグも載せておきます。



オヤイデ電気のプラグに独自にマジョーラカラーに塗装したもの。
光の角度で七色に輝くカッコイイ仕様のプラグです(笑)









こんな感じ。アンドロメダってカラーだったかな?
いつかはヘッドフォンを
ミッドナイトパープパールカラーに塗装してみたいもんですw





































こんな感じで。
ケーブルもそろそろ新たに新調したいなと思っていたので、
コネクタも含め、次回は完全に一から自作しようと思います。

HD25のピンは一応持っているんですが、
あとはレジンでどう成形するかが問題なんですよね('A`)

その際は赤いケーブルにしてシャ○専用として(ry

ちなみに、そのヘッドフォンなあに?って聞かれたら、

『これは米国MONSTERのBeats by Dr.Dreのヘッドフォンって言うんだ!カッコイイだろ?』

って答えるようにしています('A`)

これですねw

Beats by Dre.Dre


と言う感じであんまり役に立たないレポでした。
次回はなるべく早めに更新したいと思いますw
ここまで見て下さってありがとうございます。

ハイヤ~ハ~イ♪

追記;YAXI(ヤクシー)の中の方からご連絡があり、フェイスブックでこちらの
記事を取り上げて下さいました。ありがとうございます。

https://www.facebook.com/yaxiearpad

記事の中に、人工皮革のお話があったのでそこだけ転載させて下さい。

YAXI(ヤクシー)のレザーイヤーパッドは
プロテインレザーという上質な人工皮革を使用しています。


吸放湿性があり、湿気をコントロールすることができます。
質感も天然皮革に近く、かつ耐久性や加工性に優れています。

ヘッドクッション部分にも同様のプロテインレザーを使用していますが、
イヤーパッドは遮音性が上がり着け心地も楽に感じられるはずです。


との事です。道理で付け心地がとても気持ち良い訳ですね。
是非UltrasoneのHFIシリーズのパッドも出して頂きたいもんです。
うちのIXOSのMinistory of Soundとの
コラボヘッドフォン(外見はゾネと同じデザイン)のパッドは
もうボロボロであります。。('A`)